体感・・・”住みごこちを確かめる”ことこそポイント
家づくりが成功するかどうかは「住みごこち」で決まります。
それは、夏の暑い日をさわやかに暮らせる家。
それは、冬の冷えた体をあたたかく包み込んでくれる家。
そんな心も体もくつろいで、一年中快適に過ごせる家こそ、もっともかけがえのない家族の「資産」だと、
私たちは考えます。
住んでからでは修正しきれない「住みごこち」の大切さに、一人でも多くのお客様に気づいてほしい。
そして「建ててよかった」という喜びを心から感じてほしい。
それが、私たちの家づくりへの想いです。
その実現への第一歩は、「住みごこち」を体感することから始まります。
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時間の許すかぎり、じっくりお聞かせください。
皆様のお話をじっくりとお伺いすることから、
「家づくり」の具体的な一歩がはじまります。
大自然の大いなるいのちの流れに生かされて、
生きている私たち一人ひとりの命です。
このかけがえのない命を親から子へ、
子から孫へとつないで行く場所が家庭であり、
家なのです。
この「いのちの営み」という
たいへん重要な役割を担う「家づくり」をさせていただくことが、
わが社の仕事であり使命なのです。
だからこそ、まずはじっくりとお話を聞かせていただくこと。
家づくりに対する思い、親・祖先に対する思い、家族に対する思い、子孫に対する思い、仕事や趣味、
ライフワークに対する思い、現役引退後の人生設計などなど。お客様のさまざまな思いを、
じっくりとお聞かせいただきたいと思います。
皆様からお聞かせいただいた思いを、じっくりとお聞かせいただいた思いを、カタチにしていく事。
すなわち、ライフスケッチや人生の設計から、家の建築の設計図を作成し、
棟梁を中心とした職人の集団が魂を込めて家をつくりあげていくのです。



























